ミッションインポッシブル フォールアウト あらすじ

 

ミッションインポッシブル6 フォールアウトみてきました。

あらすじ

トム・クルーズ扮するイーサンはスパイ。

前に見たときはCIAのスパイだったような気がするのですが,IMFのスパイ。

IMF?

国際通貨基金?

何で銀行みたいなとこがスパイ。

もしかしたら国際通貨基金ではないのかもしれませんが、とりあえずそれは置いておいて。

ストーリーは複雑でよくわからないというところが正直なところです。

肝はCIAから送り込まれた奴が実はテロリストだったっていうところだと思います。

ストーリーよりもアクションのすごさに圧倒されてしまいますから、結局どうでもよいのですけどね。

最後にヘリコプターから落ちたあいつとテロリストでMI6に引き渡された奴が悪ものなんです。

ストーリー難しいけど,こだわらなければ,単純。

要は核弾頭の奪い合いです。

ベルリン,パリ、ロンドン、カシミールと場所を移してアクションシーンが繰り返されます。

アクションが凄いです。

いやー、トムのアクションが凄いです。

とても56歳とは思えません。

全力疾走アリ,ビルとビルの間のジャンプあり,バイクでの逆走あり、ヘリコプターでの戦闘あり。

スタントマン使っていませんね。

膝が痛くならないのか。

テロリスト

レーンとかいうテロリストが凄いやつらしいんだけど,あんまりオーラを感じないですね。

ついでに言うとCIAから送り込まれた奴も。

ちょっと気のいいおじさん風で、主張していることもよくわからないし、アナーキストって?

最初にイーサンが指令を受けるベルファーストでのシーンが一番雰囲気がありました。

何とか博士もまんまとフェイクのTV放送に騙されて・・・。

パリの婦警さん

パリの婦警さんがイーサンたちをたまたま発見。

ホールドアップを命じる。

イーサンは撃ちたくないので帰れと言いますが、そうこうしているうちに敵に見つかってしまう。

婦警さんは撃たれる。

イーサンは敵の男たちは躊躇なく撃ち殺すんだけど、婦警さんは助ける。

悪い奴らは容赦しねーって感じですかね。

嘉月堂のプロフィール

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