ビブリア古書堂の事件手帖 あらすじ

ビブリア古書堂の事件手帖―栞子さんと奇妙な客人たち

いいなぁー。

美人の店長とハラハラドキドキの毎日を送れて。

うらやましいなぁー。

しおり子さんの妹がしおり子さんの体格に言及した部分があったので,改めてまじまじと表紙を眺めたら「あら,ほんとだ。」

ビブリア古書堂の事件手帖 2 栞子さんと謎めく日常

面白い。

しかも安い。

530円(税抜き)ちょっと前に人気があったあの本とかあの本もこのくらいのつくりでこのくらいの値段が適正なんじゃないの。

ビブリア古書堂の事件手帖3 ~栞子さんと消えない絆~

一話一話面白いし,全体の構成も面白い。

篠川智恵子とはいったい何者か?

モリアーティーみたいな感じなのかなぁー。

そこまで邪悪じゃないか。

ビブリア古書堂の事件手帖4 ~栞子さんと二つの顔~

いいなぁー。

みなとみらい行ったんだ。

私も正月に運転手やらされていってきましたけどね。

そしたら,スタバの店員さんが外人さんで「英語で注文すんのか?」って緊張してたら,日本語通じて一安心。

智恵子さん,5歳の子をほったらかしにして失踪したのはいけませんが,「文香は,本を読まない子だったから。」とありのまま受け入れたのは,偉い。

普通,「何であんたは、しおり子みたいに本読まないの。キーっ!!」ってなっちゃいますからね。

やはり常人ではないですな智恵子さん。

ところで,このシリーズ続くんですよね?(願望)

ビブリア古書堂の事件手帖 (6) ~栞子さんと巡るさだめ~

ストーリー展開にもたついたところがなく、飽きさせないです。

敢えて難を探せば、栞子さんのおくてなところの描写が少しくどいかなってだけですね。

とても良いと思います。

嘉月堂のプロフィール

 

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