ピアノの森 漫画 第1巻 あらすじ

TVアニメ『ピアノの森』より、トレーディングアクリルキーホルダーの登場です。

ピアノの森 メタルアートドッグタグ 一ノ瀬海 (キャラクターグッズ)


ピアノの森 第1巻

第1話 森のピアノ

雨宮修平は転校生。新しい小学校に転校してきた。

音楽室で、クラスの金平大学が、森に捨ててあるピアノを弾いてきたら男として認めてやると、修平にいう。夜になると幽霊が弾くという噂がある。

いじめである。

ピアノを弾かなければ、みんなの前でちんこを見せろという。

それを聞いていた一ノ瀬海(カイ)は、ピアノで大きな音を出しびっくりさせる。森のピアノは、自分のものだという。

赤平と喧嘩して、ピアノの下で泣いているカイに、音楽教師が自作の曲を聞かせる。

カイは、音楽教師の演奏ミスを指摘する。曲を一度聞いただけで覚えてしまうという。

第2話 森のピアノ②

次の日、赤平にいじめられるのが嫌で学校に行きたくない。

カイが修平を見つけ、自分が証人になるから、森のピアノを弾きに行こうという。

修平は、森に本物のグランドピアノを見る。

第3話 森のピアノ③

森のピアノは、修平が弾いても音が出ない。

カイは森のピアノで上手に演奏をする。

第4話 証人

修平はカイの演奏に感動する。

学校に戻り、修平がピアノを弾いたと、カイが証言する。赤平はカイはインバイの子だから証人にはなれないと言い、二人の喧嘩が始まる。

翌日、カイは学校を休む。修平は、トイレでちんこを見せる。悲しくて森のピアノに行く。

第5話 獣の手、ピアニストの手

森のピアノところで修平は寝入ってしまう。

目が覚めると木の上にカイがいる。二人で木を登っていくと、カイが住んでいる部屋の窓のところに出た。そこに、カイのお母さん怜がいた。

修平は、カイを自分の家に誘い、ピアノを弾かせる。カイが弾くピアノの音は大変大きく、騒音に聞こえる。

第6話 たのしー

カイが弾くピアノの音は、遠くの人にはとても心地よく響く。

修平の家のピアノの鍵盤は凄く軽く、指がとても速く動くので、ラジオ体操の曲をアレンジした。聞いている方は、自然と体が動き、楽しい。

カイの学校の音楽教師が、往年の名ピアニスト阿字野壮介であることが発覚。

第7話 阿字野壮介

阿字野壮介は、交通事故がもとでピアニストを引退していた。

修平の母は、阿字野に修平を弟子にしてくれるように頼む。

阿字野は弟子をとったことがないと断る。

修平の母は、カイを弟子に取っているではないかとなじる。

ピアノの森 第2巻へ

嘉月堂のプロフィール

 

TVアニメ『ピアノの森』より、トレーディングアクリルキーホルダーの登場です。

ピアノの森 メタルアートドッグタグ 一ノ瀬海 (キャラクターグッズ)


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です