終末のハーレム 第5巻 ネタバレ

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第29話 保健室の秘事

慶門高校の土井翔太は、クラスの女子とメイティングする。

毎日、翔太当番がいて、世話をしてくれることになる。

手を擦りむいたいた翔太は、保健室手当てを受ける。

手当てが終わると、隣室にクラスの女子3人が待っている。

翔太は、3人とメイティングをする。

第30話 転校生

翔太は、飛び級で入学してきた天才少女ちふゆにも言い寄られる。

ちふゆは、怜人の専属担当官黒田マリアの妹。

まだ、少女なので相手にしない。

翔太好きな柚希先生は、なぜか、いなくなってしまう。

翔太の担当官カレンに聞いても答えて繰らない。

翔太は、自分からメイティングの相手を指名する。

そんな時、翔太のクラスに転校生がやってきた。

第31話 視線翔太のクラスに転校生がやってくる。

名転校生の名前は星野汐音。

翔太の元同級生。

昔、翔太が屋上でいじめられているところを見ながら、お昼を食べていた、元アイドル。

男がほとんどいなくなったので、芸能活動が厳しくなった。

翔太とメイティングをすると芸能活動が有利になるので、やってきた。

翔太は、昔の仕返しに、屋上でみんなの見ている前でメイティングをする。

第32話 絡み合う思惑

最初に目コールドスリープから目覚めた男 火野恭司。

恭司が、怜人の妹 まひるとメイティングをしたがっている。

まひるや絶対嫌だという。

怜人は頼まれて、恭司にことわりにいく。

恭司は怜人に、会うだけ会わせてくれと頼まれ、まひるに聞いてみることにする。

第33話 難民地区

怜人がシャワーを浴びていると、朱音とマリアが入ってくる。

こういうところでないと、内緒話ができないからだという。

朱音は、怜人が研究所以外でもMK細胞を探っているので、殺されるかもしれないと警告する。

朱音は、谷口のばあちゃんに毒をもったのは、麗亜かもしれないと警告する。

怜人が、難民地区の撫民のために、物資を配布しに行く。

何者かが怜人をライフルで狙う。

第34話 推論

狙撃しようとしていた犯人を、麗亜の手下が仕留め、怜人を救う。

恭司は、まひるとお茶をする。

まひるは帰ってしまう。

振られた恭司は、3人の女性と激しくメイティングをする。

一方、怜人、朱音、マリアたちは、地下ネットで、知り合いの研究者たちの行方を探す。

不思議なことに、みな、慶門市の病院で行方不明になっている。

3人は、その病院がMKウィルス製造所だったのではないかと疑う。

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